目が小さい…メイクでうまくカバーする5つのワザ

目が小さい…メイクでうまくカバーする5つのワザ女性にとってメイクは毎日の習慣であり、自分をアピールする手段でもあります。そのためコンプレックスをカバーするようなメイク方法を実践している人も多いですよね。

特にアイメイクはメイクの要と言っても過言ではなく、目が小さいことがコンプレックスの女性たちにとっては、少しでも目をパッチリ見せようと日々奮闘しているでしょう。

今回は目が小さいのをメイクでカバーする方法をご紹介するので、是非明日からのメイクタイムに活用してみて下さい。


 

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目が小さい…メイクでうまくカバーする5つのワザ

 

まずはメイク前のマッサージ

 朝起きて目が腫れていると、いつもよりも目が小さくなってしまいますよね。塩分や水分の摂り過ぎや、血行不良、疲れなどによってまぶたは腫れぼったくなってしまうので、できるだけ気を付ける必要があります。そんな時はより目を大きく見せるメイクにするためにもメイク前にマッサージをしてスッピン時での目を大きくしておきましょう。

まずは目の下に人差し指をそっと置いて、目頭から目尻にかけて強めになぞり、目尻でそのままキープします。次に中指を目の上に添えて、まぶたの上部分を人差し指と同じようにゆっくりとなぞります。それによって目尻に移動してきた上下のまぶたの肉をこめかみに流してやるので、左右それぞれ10回ほど行ってみて下さい。、

 

アイラインテクニック 

目が小さいからと言ってアイラインを必要以上に太くしたり、目の周りが真っ黒になるほどグルッとアイラインで囲んでしまうのは逆効果です。目を大きく見せるたには、ナチュラルなぼかしが必要不可欠なので、いかにも「描いてます!」というアイラインにならないようにしましょう。

まぶたを指で上げて、アイライナーでまつ毛とまつ毛の間を埋めるようにラインを描き、通常の状態に戻してから不自然な場所を修正します。その上に一番濃いアイシャドウを乗せてラインをぼかせば出来上がりです。目尻にはリキッドライナーを使って3,4mm長く描くのも良いですが、なりたい目に合うようにラインを上げたり下げたりするのもオススメですよ。

 

アイシャドウテクニック

 目が小さいのをカバーするには、ブラウンやグレーといったダーク系のカラーでグラデーションをつけて立体感を演出することで目を大きく見せることができます。よりナチュラルに立体感を出すには、薄いカラーをアイホール全体に広げて、目の際に濃い目のカラーを乗せて自然なグラデーションを作りましょう。最近はグラデーションを付けるために3、4色パレットになっているアイシャドウが多いので、上手く活用しましょう。

また一重でお悩みの方は、アイシャドウテクニックで二重のラインを作ることもできますよ。アイホールに一番薄いカラーを乗せて、二重のラインが欲しい所に一番濃いアイシャドウでラインを引いて、そのラインまでのグラデーションを作ります。アイライナーから自分で描いた二重のラインに向かって、薄くなるようにカラーを乗せていきますが、綿棒などを使うとキレイに仕上がりますよ。

 

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まつ毛は長く濃く!

 マツエクがこれほどまでに人気なのは、やはり濃くて長いまつ毛が目を大きく見せる効果があるからと言えます。しかしマツエクに頼らなくてもマスカラで十分にパッチリ目になることができるんですよ。

目を縦に大きく見せたい時は、まつ毛の中央部分を重点的にマスカラを重ね塗りしましょう。まずは全体的に丁寧に塗るのは基本ですが、黒目の中心あたりのまつ毛には2,3回重ね塗りして、下まつ毛も同じようにすれば上下の幅が広く見える効果があるので、黒目も大きく見えてキュートに仕上がります。また目を横に大きく見せたいという方は、全体にマスカラを塗った後に、目尻部分のまつ毛に2,3回マスカラを重ね塗りして長さを強調します。ブラシを縦に持って1本ずつ丁寧に塗るとダマになりにくいですよ。

 

涙袋を作る

 男性からは人気がある涙袋ですが、涙袋があるだけで目の幅が広く見える効果があると言われているので、無いという方はメイクで作ってみましょう。

まずは下まぶた全体にホワイト系のアイシャドウを乗せて、目頭から黒目の下まで少々濃い目にします。ホワイト系のシャドウはあまり目立たないことが多いので、色付きのよいチップでしっかりと塗ってくださいね。程よくラメが入っているタイプを使うと、よりふっくらとした涙袋になります。

その下部分に影を作ることで涙袋が完成しますが、あからさまにラインを入れれば不自然になるので、肌よりも少し暗めのアイシャドウを使って、外側に向かってぼかすのがポイントです。影を意識しすぎるとラインが不自然になってしまうので、ブラシなどを使ってササっと乗せるだけという感覚で行ってください。

 

 たとえ目が小さくても、ご紹介したようなメイクテクニックや、カラコンなどのアイテム、マツエクなどの技術を取り入れることでさらに目を大きく見せることができます。

これまでのメイクに固執するのではなく、どんどん新しくて効果的な方法を試してみることこそが目が小さいというコンプレックスを解消するカギとなるでしょう。

   

まとめ

 目が小さい…メイクでうまくカバーする5つのワザ

・まずはメイク前のマッサージ
・アイラインテクニック
・アイシャドウテクニック
・まつ毛は長く濃く!
・涙袋を作る

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